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→ 20枚〜ご注文可能。たいへん便利な宛名印刷も承ります@30円。
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美しく見える表書きの書き方 |
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縦書きの場合

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相手の住所と名前は、郵便番号わくの内側
5つ分の幅におさめるように書くとよい。
住所は、わくの下1cmほどあけて書き始める。
A
名前は住所よりやや大きい字で中央より心もち右側に。
郵便番号わくの左から2〜3番目の下に書くとおさまりがいい。
B
自分の住所・氏名は切手の幅におさまるように。
C 日付は切手の左下のスペースに書く。
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横書きの場合

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@ 住所は切手の下
1〜2cmあけて書き始める。
枝番などは算用数字で。
A 宛名は、はがきの中央に来るように。
先に宛名を書き、バランスを見ながら住所をあとから書くのもひとつのテクニック。
B 自分の住所・氏名は右下に。
差出人郵便番号わくの右側におさまるようにするときれい。
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封筒 縦書きの場合

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横幅があるので、あまり端から書き始めるとバランスが悪くなる。郵便番号わくの右から2〜3番目の位置からはじめるのが目安。
A
宛名は封筒の中央に、住所よりも大きい字で。
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封筒 横書きの場合@

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切手の1〜2cm下から書き始める。
A
宛名は、封筒の中央よりやや下に書いたほうが全体の重心が安定する。
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封筒 横書きの場合A

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切手は封筒を縦においたときに左上になるように貼るのが基本。
横書きの場合もこの位置に貼る。
A
郵便番号わくを右下にして、住所を書く。
わく部分より上で住所をおさめるとバランスがいい。
B 宛名は、封筒のほぼ中央に来るように。
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封筒裏書 縦書きの場合

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日付は右上(封筒のふた部分)に書くのが基本だが、左上に入れてもよい。
A 郵便番号は、住所の上に小さく。
B
住所・氏名は書くスペースが小さいので、配置を考えながら書くことが大切。
C 封じ目は、「〆」が一般的。
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封筒裏書 横書きの場合

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@ 横書きの場合は封じ目は不要。
しかし、「きちんと閉じましたよ」という印として「〆」を書いてもかまわない。
A 日付は左上を算用数字で。
B
郵便番号が住所の枝番とまぎらわしいときは、頭に「〒」をつけておく。
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封筒裏書 弔事の場合

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弔事には、のし袋やふくさと同様、封筒も左閉じに。表面に郵便番号わくの印刷がされているものだと上下が逆になってしまうので、わくのないものを使う。
住所・氏名は右下に寄せて書く。
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